3日目の朝、のがみや旅館を10時にチェックアウト、岩見銀山などへの訪問アドバイスを受けたが、既に2016年5月に訪問済みの為、③泊目の岩井温泉へ、9号線から山陰自動車道で約220㎞、4時間弱のドライブとなります。
温泉津温泉地図ー3ー101
9号線に入り10分ほど進むと、琴ケ浜鳴き砂海岸の看板を見つけ、チョット立寄ってみることに。
琴が浜-6
この看板の裏には見事な白い砂浜の海岸、180度撮影出来ないのが残念ですが、上下の写真をつなぎ合わせてご覧ください。
琴が浜ー2-1
琴が浜-0
ものすごく細かい砂で、確かに砂の上を歩くとキュッ、キュッと鳴る珍しい体験ができました。
尚、今日のお宿 岩井屋はご招待の形での宿泊で、
日本秘湯を守る会-1
2018年6月から2019年12月迄の一年半の期間中、日本秘湯を守る会加入のお宿、上の押印済みのスタンプ帳で2回目となる10軒を訪問。
美郷館(たんげ温泉)
仙狭閣(芦ノ牧温泉)旅館ひのえまた(桧枝岐温泉)旅館大黒屋(甲子温泉)御宿万葉亭(中の沢温泉)岩井屋(岩井温泉)虹岳島荘(虹岳島温泉)まるほん旅館(沢渡温泉)法師温泉長寿館(法師温泉)旅館岩倉(岩倉温泉)

スタンプ帳に押印のある宿から1件を選び、1泊無料での招待を受けられることから、今回、岩井温泉 岩井屋と決めた背景があります。(前回は肘折温泉 丸屋でした
尚、10軒の温泉につきましては過去記事をリンクしておりますので温泉名をクリックでご参照ください。

今回の岩井屋訪問時入手しましたパンフレットに、温泉の内容が詳細に説明されていますので添付しておきます。
岩井温泉ー2-1